先週転職の準備をしようと人材バンクに登録に行きました。

薬剤師|数日前仕事を探すために人材紹介会社へ登録に向かいました。

一昨日転職先の会社を探すために人材紹介会社へと登録に向かいました。そこで登録カウンセリングを行うために現れた担当者が見た感じ新入社員みたいで、こちらが説明をしていることの50%もわかっていないようでした。そのくせ「キャリアデザインが緩いですね」とか「自分の強みについてもっと知っておくことが必要です」等、大上段から横柄にしゃべるから非常に嫌な気分になりました。カウンセラーはそこそこ能力のある方に、してほしいと思います。

転職活動中は、つい時間が有り余っているため、気が緩んでしま・・

転職先を探している間は、そういう風にしたいわけではないのに時間に余裕がある分、気が緩んでしまい、だらけてしまいがちです。しかし、そんな風な生活に慣れてしまうのは危険です。不思議なもので、緊張感のない、だらけてしまった生活を続けると、肉体的にだけでなく、「メンタル面」にも悪影響があるからです。いつの間にか仕事をしようとする意欲を失い、お金に困る未来がやってきます。そうして、悪いサイクルがさらにつづき、転職をしたい会社をなかなか決められなくなります。次の仕事を決められなくなるのは、給料を一番に考えてしてしまうからです。お金を最優先事項に考えざるを得ない状況では仕事内容を重視して転職しようと思っていたとしても結果はあまりいいものとは言えません。というワケで、お金に縛られない生活をする意味でも、だれた生活は、転職活動中にしないようにしましょう。

薬剤師|求人に関係する情報を見るとき、例えば、「オフィス系の仕事をしたい」という人・・

求人に係る情報をチェックする時、例えば、「デスクワークがしたい」と思う人ほど、はなから製造業をスルーしてしまっています。そういった人の多くは「製造業は現場で製造する仕事しかない」と勘違いしているケースもあります。製造業での求人でも、経理、総務といったスタッフ募集をはじめ、購買、営業管理などの「オフィス系」に分類される役職も結構多くあります。しかし、製造業の仕事場自体、ビジネス街からやや離れたエリアにかまえていることが多いです。そのため、アフターファイブを楽しみたいと考えている人にはそういった点が受け入れられないと思う人もいるでしょう。そうだとしても、自らの執着をなくすことで素晴らしい人との出会いによって、将来をより良いものにしてくれる可能性もあるのです。

転職するときには、いろんな手段で情報を収集するのが通常だと思いますが・・

転職活動を開始するにあたって、いろんな手段で情報を得るのが通常だと思いますが、転職についての口コミサイトは本当に有益です。一時期、会社に不利益となる悪い口コミが書かれたということで、サイト運営会社を相手に損害賠償請求を起こした事例がありました。会社の都合で退社させられた元社員の腹いせによってそういった内容が投稿された、と見るのが一般的ではあるものの、別の角度から見れば、ウソの書き込みであれば会社としては気にしなくてもいいはずです。ですが、現実は『クロ』で「本当のことを書かれてしまったので、急いで炎上をしずめよう」と思っているかもしれません。口コミサイトも炎上が原因でアクセス数がアップしたり、サイトの存在感を示せるチャンスになるので黙認していますが、悪い内容の口コミがかなり多いということは、それだけ、入社してから不利益になる心配をしなければいけないとみなしていいでしょう。そもそも、いい会社だったらトラブルなんて起こりません。

新卒採用で入社した会社を辞め、転職を決意しました。

新卒採用で入社した会社に別れを告げ、一歩踏み出して転職をしました。会社を辞めた後は、かなり将来のことを考え不安になりました。でも、社会人となって数年してから仕事を辞めて、多数の人が転職をしていることを転職活動を通して理解し、自然と将来の不安が解消していきました。なにより1度、転職を経験したことによってなにか気持ちが前向きになって、「自分のやりたいこと」を考えるのが毎日が楽しくなりました。いまだに「仕事を変えるのは良いことじゃない」という転職を好ましく思わない意見もありますが、それが全て正しいとは思いません。私の場合、転職を経験して良かったと思います。